認知症改善についてを学ぶ前に
知ってほしい2つのこと

このサイトでは、あなたに電子書籍「最新認知症改善マニュアル」をプレゼントしています。では、なぜ今日あなたにこの電子書籍を無料でプレゼントするのでしょうか?それには2つの理由があります。

 

1つ目は「なぜ日本ではこれほどにも認知症患者が増えているのか」その本当の原因を知ってほしいから、、

 

そして、2つ目は、我々医療・介護関係者が正しい認知症改善についての正しい知識を付ければ、今増え続けている認知症で苦しむ人たちを減らしていくことが可能だと考えたからです。

 

今や日本には、525万人以上の認知症患者がいると言われています。2025年には700万人を突破し、65歳以上の4人に1人が認知症になるといわれています。そのことから、今では毎日のようにあらゆる認知症予防の方法がメディア等で伝えられています。

 

でも、なぜ認知症患者数は減少するどころか、増え続けているのでしょうか?

 

その理由は、、、本当は認知症は改善できない病気だからではありません。もちろん、認知症を予防・改善したくないからでもありません。

 

その理由の1つは「メディアで言われている方法が間違いだらけ」だからということです。認知症改善には「継続」が大切です。

 

しかし、日本では正しい情報や誤った情報が氾濫している状態にあります。曖昧な情報が広がり、どれを信じたら良いのか分からない。その結果、継続することが難しくなっているのです。

最新認知症改善マニュアル目次

第1章認知症になる本当の原因

 

このセッションでは「認知症になる本当の原因」についてお話しします。勘違いしてほしくないのですが、巷の介護マニュアルに書いてあるような「運動不足、睡眠不足」という話はしません。

 

それに、運動不足や睡眠不足だけで認知症にはなりません。認知症の本当の原因は「脳・内臓・筋」の機能低下です。しかも、3つのうち1つでも機能低下すると認知症発症のスイッチが入ります。身体は「脳・内臓・筋」が健康に保たれていることで、正常な状態を維持しています。

 

もし、この3つのうち1つでも機能低下が起こると身体の均衡が崩れ、数年かけて認知症になるのです。ここでは「脳・内臓・筋」の繋がりと認知症発症のメカニズムを理解してください。

 

このセッションが終わる頃あなたは、、、

・認知症になるまでのメカニズムを知ることができます。

・なぜ今まで認知症を改善できなかったのか理解することができます。

第2章問題点を抽出する脳の評価

 

僕たち日本認知症リハビリテーション協会では「評価ができなければ認知症治療は成立しない」と考えています。

 

なぜ僕たちが認知症の方を改善し続けることができるのか?それは治療をする時に「どこが症状の原因なのか?」を正確に評価できるからです…。

 

特に脳の評価は改善するか否かに大きく関わります。評価ができないと当てずっぽの治療や対応になり、改善できません。このセッションでは、検査、問診、観察を基にした脳の評価法をお伝えします。

 

このセッションが終わる頃あなたは、、、

・自ら脳の勉強を一からしなくても、脳の仕組みや評価法を知ることができます。

・この評価法を知り、原因部位を特定できるようになります。

・物忘れや徘徊など中核症状の本当の原因がわかります。

第3章機能低下部位を特定する内臓・筋の評価

 

先ほどの章では脳の評価をしました。しかし、認知症は脳だけでなく内臓と筋も機能低下します。

 

なので、内臓と筋に対しての評価も必要です。内臓といっても肝臓、胃、小腸、大腸、腎臓…などたくさんあります。脳と同じで機能低下している部位は人によって異なります。評価しないまま全臓器を広く浅く治療するより、認知症の原因部位を見分け、時間をかけて深く治療した方が改善が早いに決まってます。

 

また、筋も同様です。このセッションでは問診、観察、触診を基にした評価法をお伝えします。

 

このセッションが終わる頃あなたは、、、

・機能低下している内臓と筋を見分けることができます。

・脳の原因部位と照らし合わせ、より深く利用者さんの状態を理解できます。

・手探りの状態で接することがなくなります。

第4章最短・最速で改善できる治療術

 

評価を学べば次は治療です。原因部位を特定できても、治療術が分からなければ改善はしません。治療は卓上療法、筋膜整体、内臓治療、頭蓋治療、運動療法など多くのバリエーションがあります。

 

このセッションでは、最短・最速で改善できる治療術をお伝えするのはもちろん、原因部位や症状ごとにどの治療を選択するべきかもお伝えします。

 

このセッションが終わる頃あなたは、、、

 

・迷うことなく、治療を選択することができます。
・「とりあえず足踏み運動しておこうかな…」という、根拠のない治療をせずに済みます。
・改善できる自信と喜びを実感することができます。

第5章離れても改善できる生活指導法

 

改善には治療と合わせて食事や睡眠などの生活内容も大きく影響します。そう聞くと「野菜を食べる」「水を飲む」など一見正しそうな生活指導を実施する人が多いです。でも、ただ野菜を食べても…ただ水を飲んでも治療効果を高めることはできません。

 

このセッションでは、機能低下している臓器や症状に合わせた、改善できる生活指指導法をお伝えします。

 

このセッションが終わる頃あなたは、、、

 

・改善できる水分摂取法を知ることができます。
・改善できる食事法を知ることができます。
・あなたの言う通りにすれば改善していくので、家族や同僚から大きな信頼を得ることができます。

著者プロフィール

岡本 一馬 Okamoto Kazuma

 

  • 1989年10月23日生まれ/京都府宇治市出身
  • 理学療法士(国家資格)
  • 株式会社LAPRE代表取締役社長
  • 日本認知症リハビリテーション協会代表
  • 認知症専門リハビリテーションLAPRE代表

 

2年間理学療法士として急性期病院で勤務したが、将来を見据えて考えた時、「このままではやりたい医療が出来ない」と一度医療現場を離れる。その後、自分自身の能力アップのため美容・健康食品関係の仕事に力を注ぐ。その仕事では月商1000万円以上を叩き出す営業マンとなり大きな成果を上げる。

 

病院を離れ丁度1年が経過したころ、パーキンソン病(レビー小体型認知症)の父の幻覚症状が悪化。「小さい禿げた小太りのおっさん」が夜中に見える幻覚症状が毎晩のように出現し、眠れない日々を過ごす。このままでは家族が崩壊してしまう、、、。と、認知症と名前が付くセミナーや教材などを徹底的に勉強する。

 

そうして試行錯誤していくうちに、徐々に症状が改善。自身の経験から、「こんな風に困っている人たちは山ほどいるはずだ」と、認知症専門リハビリテーションLAPREを設立。現在は大阪千里山院と東京蒲田院の2店舗経営。これまでに639名以上(2019年5月)の認知症症状の改善に成功している。

 

自分自身の店舗で患者様が劇的に改善される姿をみて、このノウハウを待っている人は全国にたくさんいることを確信し、日本認知症リハビリテーション協会を設立。

 

たった1年で全国4支部(関東、東海、関西、九州)を作り上げ、毎月100名以上の受講生がセミナーへ足を運んでいる。

また、認知症改善の学習を進めていく中で、「食」に強い関心を持ち、2018年10月から飲食店と農業をスタート。

 

”認知症で苦しむ人を0にする”というミッションを掲げ、勢力的に活動している。

2,980円の書籍が無料?
裏は何?

正直、これは広告費もかかっているのでコスト的にキツいです。しかし、先に述べたように「正しい認知症予防・改善」の考え方を一人でも多くの人に伝えていきたいというのが、当協会の目的だからです。

 

そして、もう一つは「正しい認知症予防・改善」について知ってもらうことで、10人に1人くらいは有料セミナーに興味を持ってもらえるのではないかと考えたからです。

 

つまり、10人に1人くらいの人が有料セミナーに申し込んでくれれば、この電子書籍をあなたに無料で提供したとしても、元は取れるという事です。なので、できれば冷やかしで申し込むのではなく、認知症に関心がある人にお届けしたいと考えています。

 

もちろん、あなたのLINEを他社に提供するとか、変な事に使う・・・という事ではありませんので安心して請求してください・・・

なぜ今日なのか?

現在は無料ですが、われわれはいくつかのアプローチをテストしています。なので、もしかしたらこの無料で提供して興味を持ってもらうというアプローチが上手くいかないかもしれません。

 

もしかしたら元が取れずに赤字になるかもしれないし、正規価格の2,980円で販売した方が、効果的だという結果になるかもしれません。

 

その時は、このテストキャンペーンは終了になります。なので、もし少しでも気になるのであれば、先送りせずに、今、無料書籍を手に入れてください。

申し込み方法は簡単

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『最新認知症改善マニュアル』は無料ですぐにLINEからお送りします。なので、入力後すぐに手に取り、読んでいただくことができます。